しゅぽの蒐集が捗らず?・・・の巻

おっと、ちゅ〜ちゃくむじ。

ウォンウイエンヤイ駅前の「江戸前寿司屋」は健在であった。ちょっと……“江戸前寿司”をいただくには十年ぶんぐらいの心頭滅却が必要なような気がしないでもないが(失礼!)。

縁日風情漂うウォンウイエンヤイ駅である。

しゅぽの一種だろうねぇ。どこか懐かしげな品揃えだ。

水商売。左にでかい女(元男の可能性アリラン?)が立っているような。

コレぞタイ式しゅぽの優等生。

こういうなんでもない街角にグっとくる。

なにを隠そう、ネコグッズに弱い。油断していると思わぬ散財をした……なんてことになりかねないのが恐い。とりわけ、ネット通販は天敵だ。そのテのショップをチェックしなければいいのだが、一度チェックするとネコグッズのバナーがあれこれ登場しては「買ってよん♪」と耳もとでささやき続けるのだからおそろしい(まっ、クッキーやら履歴やらをクリアすればいいだけの話ではありますね・笑)。あるときは、ネコグッズに混ざって「ねこぶだし」(昆布ダシ)がお出ましになって脱力させられたが。

ウチの子ちゃんが他界して久しいが、いまだにネコエサを買っていたりする。この話は次回アップにて(゜゜;)(゜゜;)(゜゜;)

街角にカリカリ。

街角にネコ皿。こういうのに出会うと、「ぁあ、いい街だなァ」とウレシくなる。

盛りつけにこだわりを見せたか? 塩分が心配になるメニューではあるのだが。

スパンブリー駅でもカワイイ茶トラがお出迎えо(^ヮ^)о
バンコク近郊の超ローカル線・スパンブリー線探訪でココロ和んだひととき。

きゃわゆ♪

訪問にはちょっとばかり往生させられるスパンブリー駅だが、このコに再会できたらいいなぁと思う。ひと駅先というか、オンデマンドの終点であるマライメン停車場(スパンブリー駅から約1km)付近には新しいホテルがあるし大通りがほぼ目の前にあるけれど、名目上の終点であるスパンブリー駅前にはホントになにもない。マライメンまで暗い夜道を歩いてもいいのだが、タイのそのテのロケーションにはノラだか半ノラだかのイヌがつきものなのが悩みのタネ。「ワンワン!」とうるさいうえに狂犬病なんかも連想してしまう。コブラ踏んじゃったってのもシビレそうですね(笑)。
スパンブリー線探訪の模様はコチラ「スパンブリー線の誘惑の巻」をご覧くださいマセ。

이봐! 개!!
カンチャナブリー「クワイ川鉄橋」はィ夜も賑やか。

이봐! 개!!

おっと、白黒オールカラー。
という次第で、タイ散歩2018年12月の巻でごぢいMASITA(またダラダラとやってしまった……)。
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