馬鹿は繰り返される?・・・の巻
現代最悪級の馬鹿・ドナルドトランプが、自らが仕掛けた対イラン戦争をほんの数日で終わらせるつもりでいたとかいないとか。
それで思い出すのは、朝鮮戦争をおっぱじめたさいの金日成である。
彼もまた、たった3日で自らが仕掛けた戦争のカタをつけ、韓国をほしいままにするつもりでいたというのだから(参考『朝鮮戦争 金日成とマッカーサーの陰謀』)。
あのおとっつぁんには歴史を学ぶ能力も謙虚さも皆無なのであろう。
願わくば、考えうるもっとも残酷な形で、あの男の最期を社会が実現してほしいものだ。同僚の悪魔ネタニエフもまた同様に。
ぁあ、そうなったときの蛇女たちの馬鹿面も見ものであろう(もっともあの気持ちの悪い蛇女の顔なんぞ、じつはこれっぽっちも見たくはないがね。各種報道はもとより、SNSでもなにかっていうと──たとえそれが蛇女政権に対する批判であっても──あの気持ちの悪い姿を捉えた写真つきということが多く、そのたびに吐き気を覚える)。
冗談はともかく、キチガイトランプが失脚するなり、通常どおりに選挙で米国政権が変わるなりして、はたしてわが国はマトモに相手をされるだろうか? 痛みは伴うものの、徹底的に干し上げてほしいような気もする。米国だけでなく、世界がだ。もっとも、それで日本という国家が真っ当な〝反省〟におよび、マトモになるとはちょっと思えないのだが……。
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