殺人さえしなければなんでもOKという組織と職業・・・の巻
毎度おなじみ〝みぞぎ〟だなんだと、連中は直接的に殺人の類でもしなければなんでも無罪放免だと特権階級づらをしてやまない。
ぁあ~、オレも自民党の国会議員を目指せばよかったかなァ。
いや、そんな必要はない。
なぜなら、連中のようなせこいインチキや売国行為に開き直るようなつもりもセンスも持ち合わせてないからね、オレは。
なんというか、世の中どうしても悪人や犯罪組織ってのはあるのかもしれないけれど、かりそめにも有権者によって国会に送り出されておいてあのていたらくぶりを、少しは恥ずかしいと思わないものなのかと不思議でならない。
これはイデオロギーだの政策だのもろもろ思想信条だのといった高級な問題ではない。自分自身もたいしたニンゲンではないが、ああも恥ずかしい馬鹿にはなりたくないということ。ああいうのを指して〝保守〟とは、〝保守〟ってのは馬鹿を指すってことなのか? 我が祖国日本は、もともとはそんな国ではなかったと思うのだけれど……。
| 固定リンク


コメント