年の瀬ヘルシー・・・の巻
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今年も残すところあと1週間とは、なんとも早いものでございます。

なにやら、欧米では大寒波が来襲しているようだけれど、それにくらべれば郷土の気候はネコどもにとって天国に違いない。陽が照っていると、日中はこうして物置で静かなひととき。意外と暖かいのである。

しかし、「寒波」と聞くとにわかにでかけたくなってくるのも事実で、ひところは毎年のように冬になると北海道に乗り込んでいたものだった。もっとも、「本当に寒い」と感じたのは数えるほどしかなく、半ば吹雪いているなかワカサギの穴釣りを楽しんだ網走湖のほかは、流氷期に訪問した夜の紋別ぐらいかもしれない。いずれも氷点下15度前後まで下がっていたハズだし、そのていどならば別の機会にも遭遇してそうだが、冬の北国は室内に入ってさえしまえばポカポカと暖かいうえ(自宅のほうがよほど寒い)、あえて味わおうと思ってもなかなか本格的な寒波には出くわさないものなのである。

しかるにヨーロッパでは氷点下20度を下回る日々が続いているとかで、そんなのに遭ったらたまらないだろうなぁと思う反面、どれほどのものなのか体験してみたい気もしてくる。
「ヨーロッパですか。いいですねぇ。マス釣りでもするんですか?」
とは某新聞社S氏の弁だが、いくらなんでも、釣りをするならもうちょっとは過ごしやすい季節に訪問したいですよねぇ……。

しかし、そういう季節だからこそ陽の恵みのありがたさというのもあるわけです。

人工的な暖房よりもひなたぼっこはネコの基本……か?

ところで、上野〜金沢間の夜行列車が来年3月のダイヤ改定で廃止されるという。寝台特急「北陸」と急行「能登」である。
どんなにもっても北陸新幹線の延伸(信越本線および北陸本線の部分廃止)までの命脈だと思っていたけれど、予想よりだいぶ繰り上がった感じだ。昨今の流れをみてゆくと、つぎは「あけぼの」(上野〜青森)が終焉を迎える順番であることは間違いなく、そうなれば「上野発の夜行列車」もいよいよ形骸化してしまうのであろう。

報道によれば、多客期には臨時の夜行列車が設定される予定だというが、ほかの幾多の夜行列車と同様、気がついてみたら跡形もなくなってしまうのは明らか。だからといって寂しいかと問われれば別段そんなこともなく、「廃止? どうぞご勝手に」としかいいようがない。列車や鉄路には非常な愛着があるけれど、運営を任されている鉄道会社にはなんら親しみの類も湧かない(例外はある)し、さもありなん。あえて突き放すほかはないのである。

しかし、とりわけ「北陸」は愛着を感じていた列車で、自分にとって北陸方面への旅行というのはすなわちこの列車で旅立つことであった。会社勤めしていたころ、22時44分(のちに23時03分)発というダイヤは非常に重宝で、残業で遅くなっても十分につかまえられたし、一杯ひっかけてから乗り込むのにも具合がよかった。いちど、友人と飲んだ勢いで寝台券を買って乗り込んでしまったこともある。乗り込んでから、個室でささやかな二次会を開いて旅情を味わった。そんな夜遅くにまで旅を選べる時代があったことなど、遠からず忘れ去られてしまうのであろう。かくして列車の多様性は失われ、鉄道が単なる手段として提供会社からの押し着せとなってゆくような気がしてならない。面白くもなんともない話ではあるけれど、世界は広い。そう悲観するほどのことでもないのであろう……にゃぁ。
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はらだみずきさんの新刊『赤いカンナではじまる』(祥伝社刊:1500円込)が届いた。つい先ごろに『サッカーボーイズ14歳 蝉時雨のグラウンド』が発表されたばかりで、矢継ぎばやの作品にワクワクしながらページをたぐってみた。
そこには、はらだワールドともいうべき作者ならではの色彩世界があった。やさしく、どこかしらノスタルジック。遠い世界を夢想しているようでいて、気がつくと自分自身の現実を重ね合わせてしまう……。
今回は書き下ろし5編からなる短編集で、書店員や編集者が主役を演じながらその日常を切り取り出している。総タイトルにある「赤いカンナ」とはなにか。そこに「なにかを伝えたい」という出版人のベーシックを感じ取ることもできるだろう。現実を生きる術として、出版の世界にもまた冷徹なビジネスの論理がある。だが、そうだとしても、そのベースにあるべき熱意(いや、想いかな)がなかったら……、もといあるからこそ生きてゆけるのではないだろうか。ときにその想いは滑稽ですらあるかもしれないのだけれど。

さて、ウチの子ちゃん4度目の冬。

近ごろは我がベッドで過ごすことが多く、気がつくとこんな格好でスヤスヤ。

でかい……。

で、こちらが布団に入ると、腕まくらで寝ちゃうのだo(^ヮ^)o

暖房に集まった3匹。

それにしても。でかいちょび。
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ある日のぼん&ちょび。

なんかとってもイヤ〜ンなかんじo(^ヮ^)o

近ごろ、ちょびが甘えまくり。こっちが寝床に入ると一緒に入ってきて、ゴロンと腕まくらでスヤスヤ。おかげで布団が温かなのであります。でも、しばらくそうしていると、暑くなるのか息苦しくなるのか、のそっと起き出して腕まくらから抜け出してゆく。どうするのかというと、布団から出たところで再びゴロン。枕(オレが使ってるヤツね)の片隅にちょこんと頭を乗せて、そのまま寝てしまうのでありMASITA。ふと気がつくと顔に巨体があたってふわふわなこともあるし。
今日から土曜まで留守にするので、その間が心配だ。どうもネコって、ひとが出かけるのを妨害しているフシがありますにゃ。。。

それにしても。ぼんがちょびの腕まくらで寝ちゃうなんて、いかにちょびが巨大化したかを物語るエピソードでございます。

ちょびって、身体ふにゃふにゃ毛皮ふかふかで気持ちいいんですよ。なんか匂いもイイし。そんなわけで、なんとか体長2メートルぐらいにまで育てて自分用の布団にしようかと思っていたけれど、さすがにそこまでは、ねぇ? ちなみに、手足をうんと伸ばしたところに巻き尺を当ててみたら、軽く1メートルを超えていたのだが……。

たぬんぼはすでに高齢者なり。色がだいぶ白くなってきてしまった。

ひとりでゴロン。
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午後。

秋のひなたぼっこを楽しむちょびのそばには玄関守中のぼん。ときおりこんなふうで、ちょっと心が和みますにゃ。
ところが、この画像を撮ったおよそ1分後……。

ポカポカ気分だったちょびがいそいそと家のなかに戻ってきてしまった。で、入れ替わりにぼんが出てゆくのだが、ちょびはなんとなく怯えているし、ぼんは「ぅ〜……」と小さく唸ってるし、いったいなにが起こったというのか???

茶色が侵攻していたのであったo(^ヮ^)o ウチの連中との仲が険悪だからねぇ……。

無事に追い払ったあとはこんな感じ。
このちょっと前、「もう大丈夫だよ」ってなふうに、ぼんがちょびの顔をペロリとやったんだけど、撮り逃してしまったのが無念。

引続き戒厳令発令中。

険しい目つきのちょび。そそくさ逃げ出したクセに、ねぇ?
なんかSのことがあまり好きじゃないみたいで(笑)、この前、ヤツに向かって「フーッッ!!」と威嚇してたもんだったが、「なんだよ、オレより茶色のほうが上にみられてるのかよ?」とはSの弁。

ネコの心理もイロイロなのであります。

アニキがわりのぼんは、なおも警戒中。

そりゃそれとして。ちょびもすでに4年目に。
最初に来たのが2005年10月(「新入りの巻」)。そのころはこんなに(「寝姿の巻」)小さかったのに、いまでは歴代最強の巨大ネコに育ったワケでございます。このところ妙な腰痛があるのは、ひょっとするとこのおよそ10キロの巨体を構っているからかも?
ちなみに、玄関付近の柱に巻かれている布の類は「ガリガリ」対策。でも、ガリガリするのはたぬんぼだけで、このおふた方はまったくやらないんですがね。
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アップがすっかり遅くなってしまいMASITAが、18日、JATA世界旅行博に繰り出して情報収集。
前日に、某社のI氏から「こちらは朝イチから行きますが、どうしますか?」とご連絡をいただいた。仕事的には国内モノがほとんどなだけに、珍しいこともあるもんだと思いつつ現地で落合うことにしたら、目的はココであったo(^ヮ^)o もっとも、組み合わせどころか出場国すら出揃っていない段階でツアー発表もなにもないのであって、肩透かしは致しかたないか……。

で、主目的はもちろんこちらである。観光公社をはじめ、各道や一部広域市などのブースもあり、リトルコリア的な環境であれこれ情報を得られるのはありがたい。

麗水市代表の美女o(^ヮ^)o
思わず、「イポヨ〜〜♪」。
背景にもあるとおり、麗水では2012年に万博の開催が予定されている。あの静かな港町がどのように変貌するのか、その前後を挟んで再訪したいところであります。

大田市のみなさん。
ちょうど取材中のネタで調べたいこともあったのだが、いいヒントをいただくことができた。
韓国ブースマウル(?)では、クイズ形式のスタンプラリーがあったので挑戦。全14問を波瀾含みのなかクリア。クジ引きで特製名刺入れをいただきMASITA。カムサハムニダ!
・・・各ブースで美女探訪、もとい情報収集をしたけれど、以下略m(_ _)m

ナイスガイ!
というわけで、韓国のほかはアフリカ諸国の一部とドイツなどを訪問。
ちなみに、今年は11万0784人の来場(公式発表)があったという。考えてみると、世界151の国と地域とが一同に出展する催しってのは、これはもうまぎれもない万博だ。

ところで……。

いくらか涼しくなってくると、ちょびがベッドにやってくる機会が増える(いまも寝てるけど)。昨夜も風呂からあがるとペタペタついてきて、ひとしきりヒザ上で甘えてからベッドを占領。あれって、身体を舐めはじめると落ち着いたしるしのようなのだが、昨夜はそれに加えて肉球やツメの間にこびりついたゴミの始末をおっぱじめた。歯を使ってほじくってんだけど、みていると歯で取ったゴミを脇に吐き棄ててるんですよ……。人間がブドウのタネかなにかを「ペッ!」って吐き出すみたいに。なんともオッサン臭いことですにゃ。

まっ、ケンチャナヨということで。
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思索のとき……。

こんなのをうれしがって撮ってるこっちもこっちではあるけれど。

気配を察したのか、突然ゴロンしちゃうんだよネ。

そういや、大韓アイドルの東方見聞録おっと東方神起がモメているとかなんとか芸能ニュースにあったが、そんなことよりSeeYaからナムギュリが脱走したことのほうが大変だ。「そんなのどうでもいいや」ってヒトのほうが多いと思うので詳細は省くけれど、遠からずこうなるだろうと思っていたので、なんら意外性があるワケでもない。が〜。正式発表ごろ(たぶん)に茶飲みがてらにみてみたウィキの記事にはちょっと、ねぇ……。
http://ko.wikipedia.org/wiki/%EB%82%A8%EA%B7%9C%EB%A6%AC
下のほうをみてゆくと、メンバーの名前が並んでいて、冒頭にあるギュリに取り消し線が引かれてあるという(笑)。あーあ……。だれが更新したかわからないけど、なんとなくファンの怒りが漂っているのではアルマイトの弁当箱?
まぁ、なにがあったかはとにかく、韓国芸能界は日本のそれとは異なるもめごと多発地帯と化しているようである。あっ! 大韓、もめごと掃溜め地帯。

コトの真相はさておき、どうも韓国のファンからも極悪人扱いされているという説もあって、さもありなんという気がしないでもない。どうやら、サバヒゲみたいに「歌手になったのは俳優になるためのステップにすぎない」とかなんとか目論んでいるらしく、自分の夢や目標はそれとしていいんだけれど、もっとファンを大切にしないとイカンよと思ってしまうのだ。

とまぁ、悪者扱いされているギュリなんだが、ああみえてもお年ごろのお嬢さんなのである。気丈にみえても、裏ではあれこれ展開するいじめに耐えていたのかもしれん。
たとえば・・・
「だいたいあの女、自分ばっかキレイだと思ってんだから!」
「ホントホント! あんな●●してくクセに、ねぇ(笑)」
「アハハハ。それに最近イロイロと肥大してきたよネ!」
とかなんとか聞こえてくるんですよ。控え室の扉の向こうから。でもそこはギュリ。持ち前の気の強さで、知らぬ顔を装ったまま部屋に入ってゆくのだった。
「あら、ギュリねえさん!」
なんてニコニコしながらぬかすイポラムもなかなかのしたたかさですにゃ。キムヨンジはといえば、そこまでシレっとできるキャラでもないので、口を半開きにした表情でメイクを整えるフリとかしててさぁ。ヒドイよねぇ(もちろんフィクションですよ)。
そのポラム。“最後”のアルバム「Brilliant Change」のケース写真が、お肌のトラブルでもあったのか鼻におできみたいなのが写ってるんだよねぇ。そのぐらい補正して商品にすりゃぁいいと思うんだけど、ケンチャナヨということなのか……。しかし案外、そんなところにイヤ気がさして脱退を決意した可能性だってなきにしにもあらず。
「あたし、そんないい加減な制作につきあいきれませんっ!」
って。
まぁ、映画の風雲急を告げるシーンで、主役の頬にハエが止まっちゃったのもOKという世界ではある。

そんなSeeYaだけれど(?)、オレがなぜ推しているかといえば、肝心要の曲がイイからなのである。音楽家Tは「なんかコード進行がダサすぎ。こんなのプロだったら恥ずかしくてできないよ」と悪態をつきつつも、「う〜ん……。懐かしい感じがするな」とついついつぶやいしてしまったのだったが。
で、4枚のアルバム+1をシャッフルして私家版ベストをつくってみたことがある。
1:悲しい足取り
2:それでもいい
3:どうすれば君を忘れられる
4:葵
5:Crazy love song
6:Turn it up
7:感動させて
8:愛がゆく
9:靴
10:おんなの香り
11:そのまま
12:男
13:愛の挨拶
14:結婚しましょうか
15:わたあめ
16:Loving You
17:馬鹿
ライブふうの並びを意識してみたんだが、なにはともあれ15曲目の「わたあめ」がたまらん。わかるヒトはほとんどいないと思うけど('・c_・` )

で、9日からは久々に渡韓予定。今回は真面目に取材1日とあとは骨休め? ついでにCD屋をのぞいて、その後のSeeYaの扱いでもみてこうようかなと思っているのだが……。
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4年ぶりの単行本となる『絶対この季節の乗りたい鉄道の旅』(東京書籍刊/鉄道写真家・佐々倉実氏との共著)が本日より発売となりMASITA。全国各地の鉄道路線を季節ごとにピックアップ、その旅の魅力を紹介しています。書店等でおみかけしましたらお手にとっていただければ幸いです(「すべての書店は平等である」の信念のもと、ネット書店等へのリンクはしません。おもな内容はコチラをご覧ください)。

さて、その後のぼん……。

3〜4日の間、カニカマがヤツの「マイブーム」で、せっかく買ってきたマグロの刺身をさっぱり食べない。ところが、あまりにカニカマを食べ過ぎてミニゲロをやらかしたと思ったら、こんどはマグロしか食べなくなったという……。しかも、手で小さくちぎってやらないと食べず、かつ皿に盛っておくのじゃなくてひとつひとつ口のところに持っていってやらないとダメなんですよ。で、食べようとしてくわえるのに失敗すると前のほうに転がったりするでしょう? そうすると「プイッ!」とソッポを向いてしまうのであった。長年イロイロなネコを飼ってきているけど、ここまでわがままなのはみたことがありまっせんでスムニダ●~*
「でもあれ(カニカマ)は人間が食べてもおいしいし(だからぼんが食べなくてもケンチャナヨ)」と家の者が宣っていたものだったが、ありゃぁそもそも人間が食べるものですがな……。

たぬんぼ&ちょびの昼。

新発売といえば、クレイジーケンバンド待望のニューアルバム「ガール!ガール!ガール!」がただいまのBGM。なんかじわんじわんとクセになる味わいの1枚(個人的には、「山の音」がシングルよりもこちらのミックスがメリメリ)。
ところで、かねてからCKBによるミュージカルをみたいという願望があって。たとえば「チェゲバラ」とか「マルコムX」とか、もっと柔らかなテーマでもいいんだけれど、「ブラウンメタリック」を聞いたあたりから、なにかにつけてそんなことを思っていたのであった。で、そっち方面に強い音楽事務所の友人Kに(ミュージカルじゃないけどようは劇伴)某麻雀マンガをアニメ化して剣さんによるOST! というネタを出したりしたこともあったものだったが、「ガール!ガール!ガール!」を聞いているとますますそんな妄想が膨らんでしまうのでございます。サ麻雀ボでもあたってたら一気に使い切ってしまいたいところではありMASITA(笑)?

CKBの曲やアルバムでなにがいちばんイイか? これは友人Bとの間でも話題になったりして、すべての曲を網羅したCKBワールドカップで決めようとしたものの、リーグ戦表をつくったところで虚しくなってやめたことがある。で、このほど剣さんご本人がブログ「クレイジーケンバンド ラジオショウ HONMOKU RED HOT STREET」であれこれ語っているのが面白かった。
「どのアルバムがいちばんのお気に入りか?」
もし剣さんからそんなことを訊かれることでもあったら、
「ギャラクシー!」
と答えることにず〜と前からなっていたのだが、ブログを読んで、「ぁあ、やっぱり!」と思ったものだ。
じつは、入り込むのにもっとも手がかかったアルバムなんですよ。でもイイ。
いろいろな曲をシャッフルして楽しんでいるひとは多いと思うけど、あるときマイベストを編集してみようとしたら、「ギャラクシー」のナンバーってとても入れづらい入れづらい。曲を単独にバラすのではなしに、ひとかたまりの宇宙になっているのがこの盤なんだなァと勝手に思ってみたものだが、それゆえに完成度の高い1枚とオレはみる。

巨大ロボット型。
もう秋ですにゃぁ。家の周囲ではスズムシとコオロギの合唱、合唱、合唱。
なんだかとりとめのない話でスミマセンm(_ _)m
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